ちびまめ「境界線上のホライゾン」の強さランキングが気になっていませんか?
この記事では、「境界線上のホライゾン」の強さランキングTOP20を一覧で紹介し、ホライゾン・アリアダスト・葵・トーリ・オリオトライ・真喜子など上位キャラの順位と強さの理由をわかりやすく解説します。
原作ライトノベルXI<下>までを基準に、流体・術式・武装・戦局を変える支援能力や最新巻時点の状態を総合的に順位付けしています。
「結局いちばん強いのは誰?」「葵・トーリは何位?」と気になる人は、ぜひ最後までチェックしてみてください。
- 「境界線上のホライゾン」の強さランキングTOP20
- 最強キャラは誰なのか
- 上位キャラの順位と強さの理由
「境界線上のホライゾン」強さランキングTOP20【一覧表】
まずは、原作ライトノベルXI<下>時点の描写をもとにした「境界線上のホライゾン」の強さランキングTOP20を一覧表で確認していきましょう。
本ランキングでは、単純な火力だけではなく流体・術式・武装・戦局を変える支援能力も含めて総合的に評価しています。
各キャラをこの順位にした理由や、順位ごとの違いについては、このあと個別に詳しく解説していきます。
| 順位 | キャラ名 | 強さの特徴 |
|---|---|---|
| 1位 | ホライゾン・アリアダスト | 大罪武装統合と戦場制御 |
| 2位 | 葵・トーリ | 能力伝播と流体補給 |
| 3位 | オリオトライ・真喜子 | 未来戦闘経験と長剣 |
| 4位 | 本多・忠勝 | 蜻蛉切と東国無双 |
| 5位 | 柴田・勝家 | 重戦闘と正面突破 |
| 6位 | 立花・宗茂 | 神速機動と駆爪 |
| 7位 | 本多・二代 | 蜻蛉切継承と槍術 |
| 8位 | 糟屋・武則 | 半人狼と暴走突破力 |
| 9位 | 羽柴・藤吉郎 | P.A.Oda統率と戦略 |
| 10位 | ネイト・ミトツダイラ | 銀鎖制圧と半狼機動 |
| 11位 | 立花・誾 | 義腕と浮遊砲台 |
| 12位 | マルゴット・ナイト | 黒魔術と航空遊撃 |
| 13位 | マルガ・ナルゼ | 白魔術と航空支援 |
| 14位 | 直政 | 地摺朱雀と武神火力 |
| 15位 | フランシス・ドレイク | 半狼肉体と艦隊指揮 |
| 16位 | トマス・シェイクスピア | 劇場術式と強欲 |
| 17位 | 点蔵・クロスユナイト | 忍術と潜入奇襲 |
| 18位 | メアリ | 王族の格と特殊条件 |
| 19位 | ノリキ | 素手格闘と前線維持 |
| 20位 | 浅間・智 | 神道支援と遠距離狙撃 |
「境界線上のホライゾン」強さランキングの評価基準
本ランキングは、原作ライトノベルXI<下>までに描かれた能力や戦績をもとに、各キャラの強さを比較・考察しました。
本作では流体、術式、武装、襲名、武神、艦隊運用が重なって強さが決まるため、個人戦の勝敗だけでなく戦場への干渉範囲や味方全体を動かす能力も重視しています。
最新巻時点の状態や条件付きの強さも加味し、直接火力だけでなく戦局を変える力を大きな評価軸にしました。
| 評価項目 | 見るポイント |
|---|---|
| 流体・術式・武装 | 大罪武装、聖譜顕装、神格武装をどう扱えるか |
| 個人戦の実績 | 誰と戦い、どの程度まで優位を取ったか |
| 戦局への干渉 | 味方全体の強化、艦隊指揮、戦場制御の影響 |
| 条件と最新状態 | 装備、暴走、死亡、支援前提をどう見るか |
「境界線上のホライゾン」強さランキング1位~10位
1位:ホライゾン・アリアダスト|大罪武装統合と戦場制御
「境界線上のホライゾン」強さランキング1位はホライゾン・アリアダストです。
ホライゾン・アリアダストは、大罪武装の中核を担い、戦場規模の攻撃と支援を同時に成立させる存在です。
焦がれの全域によって大罪武装の本来性能を引き出し、悲嘆の怠惰などを砲撃・制圧・防御支援として運用できます。
第1巻下の三河争乱では悲嘆の怠惰の起動が戦局を変え、XI<下>の最終決戦でも末世解決の中心に関わりました。
近接戦闘だけなら上位武闘派に譲る面はありますが、大罪武装を束ねて世界規模の局面を動かす力を最重視して1位にしました。
2位:葵・トーリ|能力伝播と流体補給
「境界線上のホライゾン」強さランキング2位は葵・トーリです。
葵・トーリは、単独で敵を倒すタイプではなく、味方全体の出力を底上げすることで武蔵の勝ち筋を作る主人公です。
任意対象へ全能力を伝播させる術式と、副王権限による流体燃料の補給で、上位戦力の継戦力を大きく引き上げます。
第1巻下のホライゾン救出からXI<下>の最終決戦まで、彼の決断と支援能力が武蔵勢の行動理由と戦線維持を支えました。
本人の攻撃力は低いものの、味方全体を最強化する影響力はホライゾンに次ぐため2位として評価しています。
3位:オリオトライ・真喜子|未来戦闘経験と長剣
「境界線上のホライゾン」強さランキング3位はオリオトライ・真喜子です。
オリオトライ・真喜子は、未来由来の戦闘経験と教師としての鍛錬力を持つ、武蔵屈指の武闘派です。
長剣による近接戦闘に加え、未来で得た知識と判断力によって、相手の動きや危機の芽を先に潰せます。
第8巻上では石川・数正を倒して教員になった過去が語られ、第10巻中では暴走した糟屋・武則を正面から止めました。
大罪武装のような世界規模の権能はありませんが、直接戦闘と武蔵全体を鍛えた影響の両方を見て3位にしています。
4位:本多・忠勝|蜻蛉切と東国無双
「境界線上のホライゾン」強さランキング4位は本多・忠勝です。
本多・忠勝は、東国無双と呼ばれる経験豊富な武人で、序盤から作品内の強さの基準になる人物です。
神格武装・蜻蛉切は刃に映した対象を削ぎ落とす特殊性を持ち、通常の防御では受けにくい攻撃を可能にします。
第1巻下の三河争乱では、武蔵勢や各国戦力を相手に東国無双として恐れられる槍術と武装の格を示しました。
最新巻時点では死亡済みですが、全盛期の実力と蜻蛉切の脅威を重く見て4位に置いています。
5位:柴田・勝家|重戦闘と正面突破
「境界線上のホライゾン」強さランキング5位は柴田・勝家です。
柴田・勝家は、P.A.Oda副長として前線を押し潰す重戦闘型の強者です。
重武装と膂力を生かした正面突破に加え、副長級の戦場判断で個人戦と部隊戦の両方に圧をかけられます。
第3巻下では本多・二代と立花・宗茂の共闘を相手にするほどの格を見せ、武蔵上位陣が連携を要する壁になりました。
戦場全体への特殊支援では上位に譲りますが、正面戦闘の安定感と突破力を評価して5位にしました。
6位:立花・宗茂|神速機動と駆爪
「境界線上のホライゾン」強さランキング6位は立花・宗茂です。
立花・宗茂は、西国最強と神速の名を持つ高速近接型の戦闘者です。
加速術式と足場展開を土台に、再修行後は駆爪で足への負担を抑えた高速機動を実現しています。
第3巻下で柴田・勝家を相手に二代と共闘し、第5巻下のリントヴルム戦では悲嘆の怠惰の通常駆動にも関わりました。
序盤の敗北で一度評価を落とすものの、再起後の速度・技量・武装理解を合わせて6位にしています。
7位:本多・二代|蜻蛉切継承と槍術
「境界線上のホライゾン」強さランキング7位は本多・二代です。
本多・二代は、蜻蛉切を継いだ武蔵の副長で、素直な槍術と神格武装の特殊性を両立しています。
蜻蛉切による対象削ぎ落としと、槍術による正面戦闘で、敵前衛を押し返す力を持ちます。
第1巻下では立花・宗茂に勝利し、さらに立花・誾の挑戦も退けて武蔵の前衛としての実績を作りました。
経験では忠勝やオリオトライに届かないため、蜻蛉切の強みと成長性を評価しつつ7位にしています。
8位:糟屋・武則|半人狼と暴走突破力
「境界線上のホライゾン」強さランキング8位は糟屋・武則です。
糟屋・武則は、半人狼としての身体能力と暴走時の突破力で上位前衛を脅かす十本槍の一人です。
通常時でも膂力と速度に優れ、暴走状態では攻撃性と圧力が大きく上がります。
第10巻中ではネイト・ミトツダイラを追い詰め、オリオトライ・真喜子が教員権限で介入する必要がある相手として描かれました。
最大値は高い一方で制御に難があり、オリオトライ級には止められるため8位にしています。
9位:羽柴・藤吉郎|P.A.Oda統率と戦略
「境界線上のホライゾン」強さランキング9位は羽柴・藤吉郎です。
羽柴・藤吉郎は、P.A.Oda総長として個人戦よりも組織と戦場条件を動かす力に優れています。
上位襲名者を運用し、大罪武装への対抗も含めて、相手の強みを集団戦の中で崩す判断ができます。
P.A.Oda編では柴田・勝家らを動かして武蔵側の行動を制限し、各国を巻き込む戦争の中心に立ちました。
純粋な一対一では上位武闘派に劣りますが、戦局支配の価値を見て9位にしています。
10位:ネイト・ミトツダイラ|銀鎖制圧と半狼機動
「境界線上のホライゾン」強さランキング10位はネイト・ミトツダイラです。
ネイト・ミトツダイラは、半狼の身体能力と銀鎖の制圧力で武蔵の前線を支える主力です。
銀鎖は捕縛、牽制、移動補助に使え、速度を生かした近接戦と合わせて相手の行動を制限します。
第10巻中では暴走した糟屋・武則に追い詰められながらも戦線に立ち続け、武蔵の遊撃として存在感を示しました。
拘束力と機動力は高いものの、最大火力や上位武装の特殊性では上位陣に及ばないため10位です。
「境界線上のホライゾン」強さランキング11位~20位
11位:立花・誾|義腕と浮遊砲台
「境界線上のホライゾン」強さランキング11位は立花・誾です。
立花・誾は、大型義腕と浮遊砲台を同時に扱う全方位型の戦闘者です。
義腕による近接攻防と、十字砲火や四つ角十字による射撃で、近距離から遠距離まで圧をかけられます。
第1巻下では本多・二代に挑み、敗北はしたものの三征西班牙の第三特務としての武装運用を示しました。
対応範囲は広いですが、二代との対戦結果と上位前衛の最大値を考慮して11位にしています。
12位:マルゴット・ナイト|黒魔術と航空遊撃
「境界線上のホライゾン」強さランキング12位はマルゴット・ナイトです。
マルゴット・ナイトは、航空機動と黒魔術を組み合わせて戦場を立体的に動く魔女です。
箒による高速飛行で死角を取り、黒魔術の射撃や撹乱で敵の陣形を崩します。
第2巻の英国編以降、マルガ・ナルゼと共に空中から支援し、地上前衛が動きやすい状況を作りました。
航空戦での戦術価値は高い一方、正面から大型戦力を撃破する決定力では上位に劣るため12位です。
13位:マルガ・ナルゼ|白魔術と航空支援
「境界線上のホライゾン」強さランキング13位はマルガ・ナルゼです。
マルガ・ナルゼは、白魔術と航空機動で武蔵の空中支援を担う魔女です。
飛行しながら射撃や補助を行い、ナイトとの連携で相手の逃げ道や射線を削れます。
第2巻の英国編から各国戦まで、空中からの支援で武蔵の地上戦を支える役割を続けました。
ナイトとほぼ同格ですが、攻撃面の印象で一歩譲るため13位にしています。
14位:直政|地摺朱雀と武神火力
「境界線上のホライゾン」強さランキング14位は直政です。
直政は、武神・地摺朱雀を運用することで人間サイズの戦闘者とは異なる火力と耐久を発揮します。
武神搭乗時は大型戦力への対抗や火力支援が可能で、戦場の一角を任される兵器戦力になります。
第1巻以降、武蔵第六特務として武神や艦隊戦が絡む局面に参加し、通常の学生戦力では補えない役目を果たしました。
地摺朱雀込みなら強力ですが、搭乗条件と対個人戦での小回りを考慮して14位にしています。
15位:フランシス・ドレイク|半狼肉体と艦隊指揮
「境界線上のホライゾン」強さランキング15位はフランシス・ドレイクです。
フランシス・ドレイクは、半狼の肉体と英国艦隊の指揮能力を併せ持つ女王の盾符の強者です。
強靭な身体能力と聖譜顕装を使い、個人戦だけでなく海戦全体を動かす判断力も発揮します。
第2巻の英国編では女王の盾符5-1として登場し、英国側の半狼戦力と実質的な艦隊指揮官として武蔵と対峙しました。
海戦込みの総合力は高いものの、終盤上位陣ほどの決定打は少ないため15位にしています。
16位:トマス・シェイクスピア|劇場術式と強欲
「境界線上のホライゾン」強さランキング16位はトマス・シェイクスピアです。
トマス・シェイクスピアは、劇場術式で相手を物語構造に巻き込む特殊戦闘型の術者です。
宮内大臣一座で脚本を再現し、拒絶の強欲も併用することで、通常の武力とは別方向から相手を崩します。
第2巻の英国編ではネシンバラと対峙し、劇場術式による条件戦で強い印象を残しました。
相性次第では順位以上の脅威になりますが、術式条件への依存が強いため16位にしています。
17位:点蔵・クロスユナイト|忍術と潜入奇襲
「境界線上のホライゾン」強さランキング17位は点蔵・クロスユナイトです。
点蔵・クロスユナイトは、忍者としての潜入、奇襲、任務達成力で武蔵を支える第一特務です。
忍術と機動力で敵の死角を取り、戦闘前の情報面や脱出経路の確保でも味方を有利にできます。
第2巻の英国編ではメアリ救出に深く関わり、潜入と戦闘を両立させる第一特務らしい働きを見せました。
正面火力は上位前衛に劣りますが、奇襲と作戦貢献の価値を評価して17位にしています。
18位:メアリ|王族の格と特殊条件
「境界線上のホライゾン」強さランキング18位はメアリです。
メアリは、直接戦闘よりも英国王族としての立場と特殊条件で重みを持つ人物です。
王族として歴史再現や政治的局面に影響し、点蔵との連携で護衛・脱出・局面突破にも関わります。
第2巻の英国編では処刑と救出をめぐる中心人物となり、英国編の戦局そのものを大きく動かしました。
戦闘描写は限定的なため、純粋な武力ではなく特殊条件と物語上の格を評価して18位にしています。
19位:ノリキ|素手格闘と前線維持
「境界線上のホライゾン」強さランキング19位はノリキです。
ノリキは、派手な特殊武装よりも身体能力と素手格闘で前線を支える近接担当です。
相手の懐に入る打撃戦と、崩れずに前線へ残る粘りで、敵の足止めや崩し役を担えます。
第1巻以降の各国戦では、武蔵の主要戦闘員として前線に立ち、集団戦の中で身体を張る役目を果たしました。
特殊武装や大規模干渉の決定打はないため、素の近接力を評価しつつ19位にしています。
20位:浅間・智|神道支援と遠距離狙撃
「境界線上のホライゾン」強さランキング20位は浅間・智です。
浅間・智は、神道系の術式支援と弓による狙撃で武蔵の後衛を支えるキャラクターです。
遠距離狙撃で敵を牽制し、契約や術式支援によって味方の戦闘準備や補助にも関われます。
第1巻以降、武蔵の神道系担当として戦闘準備を支え、後方からの支援と狙撃で戦線を安定させました。
支援役としての価値は高いものの、近接決定力では上位陣に劣るため20位に置いています。
「境界線上のホライゾン」最強キャラは誰?1位はホライゾン・アリアダスト!



「境界線上のホライゾン」で一番強いのは誰?
結論から言うと、「境界線上のホライゾン」で最強キャラといえるのはホライゾン・アリアダストです。
このランキングでは、単純な攻撃力だけでなく、大罪武装の扱い、戦場への干渉範囲、味方全体を動かす影響力を含めて最強を判断しています。
ホライゾン・アリアダストは焦がれの全域によって大罪武装の本来性能に関わり、他の武装運用にもつながる中核性を持っています。
さらに三河争乱から最終決戦まで、個人の勝敗を超えて武蔵と末世解決の流れを左右する立場にありました。
葵・トーリやオリオトライ・真喜子も対抗馬ですが、トーリは支援特化、オリオトライは直接戦闘寄りであり、総合的な戦局干渉ではホライゾンが上です。
ただし、近接戦闘だけを切り取れば本多・忠勝や柴田・勝家のような武闘派が上回る場面もあるため、評価条件は大罪武装込みです。
そのため本記事では、大罪武装の中核性・戦場への影響力・最終局面での重要度を総合して、ホライゾン・アリアダストを「境界線上のホライゾン」の最強キャラとして評価しています。
「境界線上のホライゾン」主人公葵・トーリは強さランキングで何位?



葵・トーリは強さランキングで何位?
「境界線上のホライゾン」の主人公・葵・トーリは、強さランキング2位です。
葵・トーリは攻撃役ではありませんが、味方全体の出力を底上げして武蔵の戦力を成立させる特殊な強さを持っています。
能力伝播と流体補給により、上位戦闘者が長く戦える状況を作れるため、支援役としての価値は非常に高いです。
第1巻下のホライゾン救出からXI<下>の最終決戦まで、彼の決断と支援能力は武蔵勢の行動を支え続けました。
一方で、単独で敵を倒す直接火力は低く、ホライゾンのように大罪武装の中核として戦局そのものを動かす力とは性質が異なります。
そのため本記事では、味方全体の強化・流体補給・最終局面での影響力を総合して、葵・トーリを「境界線上のホライゾン」強さランキング2位として評価しています。
「境界線上のホライゾン」の強さランキングに関するよくある質問
【境界線上のホライゾン】強さランキングTOP20!まとめ
この記事では、「境界線上のホライゾン」の強さランキングTOP20を解説してきました。
- 1位は大罪武装の中核を担うホライゾン・アリアダスト
- 主人公の葵・トーリは味方全体を強化する力で2位
- 上位陣は武装・術式・戦局干渉の強さが順位を左右する
最強キャラはホライゾン・アリアダスト、主人公の葵・トーリは2位として、上位陣は直接戦闘だけでなく戦場全体への影響力も大きく評価しました。
順位づけでは、流体、術式、武装、戦闘実績、最新巻時点の状態を中心に、条件付きの強さも含めて比較しています。
気になる上位キャラの戦闘描写や未アニメ化範囲の活躍を確認したい方は、原作やアニメをチェックしてみてください。

