【リモンスター】強さランキングTOP20!最強キャラを原作最新巻まで徹底考察

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【リモンスター】強さランキングTOP20!最強キャラを原作最新巻まで徹底考察
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ちびまめ

「リモンスター」の強さランキングが気になっていませんか?

この記事では、「リモンスター」の強さランキングTOP20を一覧で紹介し、オバ朗・ティアルマティアス・ヒストクロックなど上位キャラの順位と強さの理由をわかりやすく解説します。

原作ライトノベル最新巻までの種族進化や固有能力、直接戦績、装備・領域などの条件をもとに、総合的に順位付けしています。

「結局いちばん強いのは誰?」「オバ朗は何位?」と気になる人は、ぜひ最後までチェックしてみてください。

この記事でわかること
  • 「リモンスター」の強さランキングTOP20
  • 最強キャラは誰なのか
  • 上位キャラの順位と強さの理由

この記事は原作ライトノベル『Re:Monster 暗黒大陸編5』までの内容を含みます。
アニメ未登場キャラクターや未アニメ化範囲のネタバレにご注意ください。

目次

「リモンスター」強さランキングTOP20【一覧表】

まずは、原作ライトノベル『Re:Monster 暗黒大陸編5』時点の描写をもとにした「リモンスター」の強さランキングTOP20を一覧表で確認していきましょう。

本ランキングでは、単純な火力だけではなく種族進化と固有能力、神代級装備、直接戦績、最新巻時点の状態も含めて総合的に評価しています。

各キャラをこの順位にした理由や、順位ごとの違いについては、このあと個別に詳しく解説していきます。

本ランキングは公式が発表している順位ではなく、原作描写をもとにした独自考察です。

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順位キャラ名強さの特徴
1位オバ朗吸喰・能力合成による無限成長
2位ティアルマティアス泥と生命創造の領域支配
3位ヒストクロック時間・過去・因果への干渉
4位アンナライズ・ディナ・アインズ・ルーメン創造能力と二体の皇帝竜
5位ムスターリア・イグナトス皇帝竜の爆炎と生命力
6位ルー・ガンフ現神種を貫く対鬼武術
7位カナ美氷血支配と神器の万能戦
8位ミノ吉怪力・重装甲の正面突破
9位ヒュルトン・ガスクラウド・アタラクア魔帝召喚術と大軍勢
10位リオネル・ガウロ・エストグラン黄金闘気と獣神神器
11位ルーク・イルダナ・エドモンド光の勇者と少数精鋭連携
12位スペ星多属性精霊と結界・治癒
13位ブラ里血液操作と吸血剣の再生
14位アス江大地操作と重武器の制圧
15位ドド芽広域索敵と弱点看破
16位セイ治聖結界・治癒・浄化
17位ガリ腐死霊軍団と呪術弱体化
18位フー樹風の高速戦と飛行支援
19位アースティ虎獣人の瞬発力と土強化
20位鬼若高位鬼種の血統と成長性

「リモンスター」強さランキングの評価基準

本ランキングは、原作ライトノベル『Re:Monster 暗黒大陸編5』までに描かれた能力や戦績をもとに、各キャラの強さを比較・考察しました。

種族進化や職業補正に加え、吸喰・創造・召喚といった固有能力、大神の加護、神代級装備を含めて比べています。

神代級迷宮や聖戦での直接戦績を重く見つつ、能力相性と暗黒大陸編5巻時点の封印・死亡・再進化状態も順位へ反映しました。

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評価項目見るポイント
種族進化・職業補正進化段階と職業による基礎能力・強化条件
固有能力・大神の加護吸喰・創造・召喚・時間干渉などの効果と相性
神代級装備・領域神器や迷宮領域を含めた最大戦力
神代級迷宮・聖戦の戦績上位者との直接対決と勝敗・貢献度
最新巻時点の状態死亡・弱体化・能力喪失・再進化の影響

「リモンスター」強さランキング1位~10位

1位:オバ朗|吸喰・能力合成による無限成長

「リモンスター」強さランキング1位はオバ朗です。

食べた対象から力を得て成長し続け、近接戦・魔法戦・軍団戦のすべてに対応できる主人公です。

吸喰で得た数百種の能力を合成し、終焉魔法や召喚、完全修復、神威を帯びた武装まで状況に応じて使い分けます。

本編第9巻の聖戦では救世主を含む大陸連合を退け、暗黒大陸編第4〜5巻でも喪失状態から再進化して上位エリアボスへ挑みました。

一時的に弱体化しても成長経路を作り直せるうえ、火力・再生・搦め手・指揮力に穴がないため1位と評価しています。

2位:ティアルマティアス|泥と生命創造の領域支配

「リモンスター」強さランキング2位はティアルマティアスです。

暗黒大陸にいる七体のエリアボスで最強とされ、領域全体を戦力へ変える怪物です。

《大泥濘幻想領域・クレイタリア》の地形を支配し、泥と生命創造を思わせる物量・再生・拘束を重ねて逃げ場を奪います。

暗黒大陸編第5巻では、黒中鬼大王へ成長したオバ朗を相手に最新刊最大級の死闘を繰り広げました。

領域外で同じ力を出せるかは不明ですが、七ボス最強という明示と最新の戦闘描写を重く見て2位です。

3位:ヒストクロック|時間・過去・因果への干渉

「リモンスター」強さランキング3位はヒストクロックです。

時間と因果へ触れる性質により、単純な速さや防御力では対処しにくいエリアボスです。

《時刻歴在都市ヒストリノア》を支配し、時間の流れや過去の因果へ干渉して通常の耐久を迂回する勝ち筋を作ります。

暗黒大陸編第4巻では種族として大きな差がある黒小鬼王オバ朗と激突し、その後の更なる進化につながる壁となりました。

能力の限界は未開示ながら相性を覆す干渉力を評価し、七ボス最強のティアルマティアスに次ぐ3位としました。

4位:アンナライズ・ディナ・アインズ・ルーメン|創造能力と二体の皇帝竜

「リモンスター」強さランキング4位はアンナライズ・ディナ・アインズ・ルーメンです。

世界の宿敵を倒すために用意された救世主であり、個人戦力と国家規模の支配力を両立します。

創造で二体の皇帝竜を顕現させ、合成した究極竜息と強力な精神支配によって大軍ごと戦場を掌握します。

本編第9巻の鬼哭神火山では、同じく大神の加護を持つオバ朗と正面から戦い、世界崩壊寸前の戦局を生みました。

世界の宿敵への特効を含む点と最新巻時点で死亡している点を考慮し、暗黒大陸の現役上位ボスより下の4位です。

5位:ムスターリア・イグナトス|皇帝竜の爆炎と生命力

「リモンスター」強さランキング5位はムスターリア・イグナトスです。

全長150メートル級の巨体と膨大な生命力を持ち、爆炎と肉弾戦で神代級迷宮を守る皇帝竜です。

熱を吸収・無効化しつつ皇帝竜の咆哮と召喚を放ち、尽きない生命力で致命傷級の攻撃にも耐えます。

本編第6巻の炎竜山ではオバ朗と八鬼将を丸一日近く追い詰め、完全修復がなければ何度も死亡していたほどの死闘を演じました。

搦め手の幅では救世主に及びませんが、オバ朗が単独で倒せなかった直接戦績を評価して5位です。

6位:ルー・ガンフ|現神種を貫く対鬼武術

「リモンスター」強さランキング6位はルー・ガンフです。

200年以上の修行で人の武を極め、現神種の肉体にも素手で致命打を通せる近接戦闘の達人です。

光の精霊を拳へ集中させ、神代級迷宮を突破する身体能力と見切りで格上の急所へ攻撃を届かせます。

本編第9巻の聖戦ではルークらと連携し、世界の宿敵オバ朗の胸を貫いて心臓を奪う一撃を成功させました。

広域火力と再生封じは上位陣に劣るものの、対鬼の殺傷力を重く見て八鬼将より上の6位に置いています。

7位:カナ美|氷血支配と神器の万能戦

「リモンスター」強さランキング7位はカナ美です。

氷・血・魅了・召喚を使い分け、近距離から遠距離、集団戦まで隙なく対応する八鬼将の万能将です。

氷原神と冥府神の加護に加え、必中級の古代弓フェイルノートと氷晶大剣で凍結・吸血・眷属化を狙います。

本編第6巻では竜女帝撃破に加わり、第9巻の聖戦では大召喚軍を率いる魔帝ヒュルトンを討ち取りました。

神格には魅了や吸血支配が通りにくい一方、魔帝撃破と対応範囲が八鬼将で突出するため7位です。

8位:ミノ吉|怪力・重装甲の正面突破

「リモンスター」強さランキング8位はミノ吉です。

ギガミノタウロスの怪力と重装甲を生かし、敵の大技を受けながら押し切るパラベラム随一の重戦士です。

神代級素材の斧や棍棒を連続で振るい、高い生命力と防御力で接近戦を維持しながら単体も大軍も薙ぎ払います。

本編第9巻の聖戦では獣王リオネルと互いの全力をぶつけ合い、その攻撃を受け切った末に勝利しました。

正面戦闘の実績は最高級ですが、時間・精神・因果干渉への手段がカナ美より少ないため8位としました。

9位:ヒュルトン・ガスクラウド・アタラクア|魔帝召喚術と大軍勢

「リモンスター」強さランキング9位はヒュルトン・ガスクラウド・アタラクアです。

配下が増えるほど力を高める魔帝であり、異界の大召喚獣と精鋭軍を束ねて戦場を制圧します。

白王竜や黒瘴気の空間支配者、魔剣巨人を同時展開し、冥府神の神器《魔神核殻》で自身も強化します。

本編第9巻の聖戦には約2000の精鋭を率いて参戦し、カナ美との戦いを大規模な召喚戦へ発展させました。

戦争単位の強さは獣王を上回ると見ますが、軍勢への依存とカナ美への敗北から9位です。

10位:リオネル・ガウロ・エストグラン|黄金闘気と獣神神器

「リモンスター」強さランキング10位はリオネル・ガウロ・エストグランです。

黄金の闘気で肉体を極限まで強化し、近接戦で王級の破壊力と耐久を発揮する獣王です。

獣神神器《獣神之魂剛躯》をまとい、筋力・速度・防御を同時に高めて拳と体当たりで敵陣を突破します。

本編第9巻の聖戦ではミノ吉と死闘を演じ、敗れるまでパラベラム副団長を限界まで追い込みました。

近接性能は上位に通じますが、ミノ吉との直接対決で敗れ、遠距離や状態異常への対応も限られるため10位です。

「リモンスター」強さランキング11位~20位

11位:ルーク・イルダナ・エドモンド|光の勇者と少数精鋭連携

「リモンスター」強さランキング11位はルーク・イルダナ・エドモンドです。

光の勇者職と本人の磨かれた武技を組み合わせ、少数の副役と精密な連携を行う前衛です。

勇者の加護で副役を強化しながら、自身は剣や槍と戦場判断を駆使して格上の急所へ攻撃を通します。

本編第3巻相当では副役と四体のフォモールを倒してバロールを追い詰め、第9巻の聖戦でも隠者らと共闘しました。

現役勇者として技量は高いものの、王級を単独で倒した実績が乏しいためTOP10直下の11位です。

12位:スペ星|多属性精霊と結界・治癒

「リモンスター」強さランキング12位はスペ星です。

多属性の精霊術で攻撃・防御・治癒・地形操作を切り替え、部隊全体を支える後衛司令塔です。

相手の耐性に合わせて属性を変え、精霊結界と回復を重ねることで長期戦でも味方の戦力を維持します。

本編第6巻の炎竜山では八鬼将の魔法支援を担い、炎耐性を持つ竜女帝へ連携攻撃を通す状況を作りました。

軍団戦の貢献度は高い一方、接近戦の耐久と単独撃破実績でルークに及ばないため12位です。

13位:ブラ里|血液操作と吸血剣の再生

「リモンスター」強さランキング13位はブラ里です。

敵の血を奪いながら自分を回復し、高速剣技で消耗戦を制する近接継戦型の将です。

血液を刃や弾、拘束へ変え、吸血剣《血姫》で与えた傷から生命力を吸収して攻撃と再生を両立します。

本編第6巻の炎竜山では八鬼将の連携へ加わり、皇帝竜の肉体を崩す攻撃と上位進化を実現しました。

血を持つ相手には強いものの、無機物や概念系の敵には吸血の利点が薄いため13位としています。

14位:アス江|大地操作と重武器の制圧

「リモンスター」強さランキング14位はアス江です。

大地そのものを攻撃・拘束・防壁へ変え、重武器で装甲を砕く前衛兼制圧役です。

地面を隆起・陥没させて敵の動きを止め、土鎧と岩壁で味方を守りながら戦鎚やつるはしを叩き込みます。

本編第6巻の竜女帝戦では足場と防御を支え、八鬼将が連携攻撃を続けられる環境を維持しました。

地上戦の制圧力は高いですが、空中や水上では地形操作が制限されるため14位です。

15位:ドド芽|広域索敵と弱点看破

「リモンスター」強さランキング15位はドド芽です。

オバ朗を上回る索敵眼と動作予測で奇襲を封じ、味方へ勝ち筋を示す情報戦の要です。

多数の眼で広域を監視し、相手の攻撃軌道と弱点を読み取るほか、巨眼魔の召喚で自身の低い火力を補います。

本編第6巻以降の遠征ではオバ朗やミノ吉級の動きも予測し、パラベラムが不意打ちを受ける危険を減らしました。

部隊への貢献は大きいものの、直撃一回で戦闘不能になりうる低耐久と弱点看破の反動から15位です。

16位:セイ治|聖結界・治癒・浄化

「リモンスター」強さランキング16位はセイ治です。

聖属性の防御・回復・浄化を使い、味方を守りながらアンデッドや呪いへ対処する支援戦士です。

結界で瘴気や精神汚染を抑え、高位治癒で重傷者を戦線へ戻しつつ、浄化攻撃で冥府系の敵を弱らせます。

本編第6巻の炎竜山攻略では八鬼将の回復と防御を担い、竜女帝との長時間戦を継続できるよう支えました。

対アンデッドなら順位以上に働けますが、単独の瞬間火力が攻撃型の将より低いため16位です。

17位:ガリ腐|死霊軍団と呪術弱体化

「リモンスター」強さランキング17位はガリ腐です。

敵の死体を味方へ変え、戦闘が長引くほど死霊軍団を増やして優位を広げる術者です。

アンデッド生成と霊体偵察に呪術の弱体化を重ね、前衛が敵を仕留めやすい戦況を作ります。

本編第6巻の炎竜山攻略では召喚・呪術面から八鬼将の連携を支え、竜女帝撃破へ貢献しました。

大軍戦では強力ですが、聖属性の浄化と死体を確保できない短期決戦に弱いため17位です。

18位:フー樹|風の高速戦と飛行支援

「リモンスター」強さランキング18位はフー樹です。

風を使った高速移動と対空能力で敵を撹乱し、味方の立体機動も支える速度型の将です。

真空刃や圧縮風弾で装甲の隙間を狙い、飛行・落下制御を味方へ与えて空中からの連携を可能にします。

本編第6巻の竜女帝戦では八鬼将の空中機動を助け、上空からの同時攻撃を成立させました。

機動力は優秀でも一撃の破壊力と耐久が上位の前衛将に届かないため18位です。

19位:アースティ|虎獣人の瞬発力と土強化

「リモンスター」強さランキング19位はアースティです。

獣王の後継者として鍛えられ、虎獣人の瞬発力と土属性の安定した打撃を併せ持ちます。

脚力と爪撃で一気に間合いを詰め、土の力で足場と肉体を強化して近距離の一撃を重くします。

本編第8〜9巻では獣牙将第一席かつ次代獣王候補として扱われ、リオネルから国と鍛錬の継続を託されました。

肩書きと将来性は高い一方、父の獣王級へ届いたと示す直接戦績が不足するため暫定19位です。

20位:鬼若|高位鬼種の血統と成長性

「リモンスター」強さランキング20位は鬼若です。

オバ朗の血と高位鬼種の身体能力を受け継ぎ、幼少ながら重い一撃と高い耐久を見せる次世代戦士です。

年齢不相応の膂力と頑丈さに加え、種族進化の余地とパラベラムの上位装備・実戦訓練で急速に成長します。

暗黒大陸編までに十八鬼将へ数えられ、オバ朗の子として次世代の主力候補に位置づけられています。

潜在力は高いものの幼く、王級との直接戦績もまだないため、現時点の実績を優先して20位としました。

「リモンスター」最強キャラは誰?1位はオバ朗!

ちびまめ

「リモンスター」で一番強いのは誰?

結論から言うと、「リモンスター」で最強キャラといえるのはオバ朗です。

このランキングでは、固有能力の対応範囲、神代級の戦闘実績、相性を覆す手段、最新巻時点の状態を合わせて「最強」を判断しています。

オバ朗は吸喰で獲得した数百種の能力を合成できるため、初見の相手にも戦いながら有効な攻撃・防御・回復手段を組み直せます。

さらに、竜女帝戦と聖戦を生き抜き、暗黒大陸で力を失っても再び進化している点から、成長性だけでなく実績と生存力も抜きん出ています。

ティアルマティアスは領域内の制圧力、ヒストクロックは時間・因果干渉で上回る局面がありますが、戦場を選ばない総合力ではオバ朗が一歩上です。

ただし、暗黒大陸編では記憶と能力の一部を失う時期があり、未知の即死級能力や特定領域内の戦いでは絶対に勝てるとまでは断定できません。

そのため本記事では、能力の対応範囲・神代級の戦闘実績・再成長できる生存力を総合して、オバ朗を「リモンスター」の最強キャラとして評価しています。

「リモンスター」の強さランキングに関するよくある質問

「リモンスター」で最強キャラは誰ですか?

本記事では、1位のオバ朗を最強キャラと評価しています。

吸喰と能力合成による対応力に加え、聖戦の勝利と暗黒大陸での再成長が決め手です。

オバ朗はなぜ戦うたびに強くなるのですか?

食べた生物や物質から能力を得る「吸喰能力」を持っているからです。

獲得した能力を合成して上位の力へまとめられるため、経験と手札が同時に増えていきます。

ティアルマティアスとヒストクロックはどちらが強いですか?

本記事では、ティアルマティアスを2位、ヒストクロックを3位としています。

時間・因果干渉は危険ですが、七体のエリアボスで最強と明記された格と最新巻の死闘を優先しました。

八鬼将の中で最も強いのは誰ですか?

本記事では、7位のカナ美を八鬼将の最上位に置いています。

氷・血・魅了・召喚・神器という対応幅と、聖戦で魔帝を倒した実績を評価しました。

アニメ未登場のキャラもランキングに入っていますか?

はい、原作ライトノベル『Re:Monster 暗黒大陸編5』までの登場キャラを対象にしています。

ティアルマティアスやヒストクロックなど、未アニメ化範囲のキャラと能力に関するネタバレを含みます。

【リモンスター】強さランキングTOP20!まとめ

この記事では、「リモンスター」の強さランキングTOP20を解説してきました。

この記事のポイント
  • 最強キャラは吸喰と能力合成で成長し続ける1位のオバ朗
  • 主人公のオバ朗は「リモンスター」強さランキング1位
  • 上位陣は領域・時間因果・創造など火力以外の能力も強力

1位のオバ朗に対し、2位のティアルマティアスと3位のヒストクロックは特定領域や特殊干渉で迫るため、戦う条件によって力関係が変わります。

順位は固有能力と直接戦績、神代級装備や領域、最新巻時点の生死・弱体化・再進化を軸に判断しました。

気になる強さの根拠や未アニメ化範囲での成長を確認したい方は、原作やアニメをチェックしてみてください。

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