【ロードス島戦記】強さランキングTOP20!最強キャラを原作最新巻まで徹底考察

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【ロードス島戦記】強さランキングTOP20!最強キャラを原作最新巻まで徹底考察
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ちびまめ

「ロードス島戦記」の強さランキングが気になっていませんか?

この記事では、「ロードス島戦記」の強さランキングTOP20を一覧で紹介し、マーファ・カーディス・魔神王など上位キャラの順位と強さの理由をわかりやすく解説します。

原作ライトノベル「誓約の宝冠1」までを基準に、神格や古竜としての格、戦闘実績、封印や復活条件、最新巻時点の状態を総合的に順位付けしています。

「結局いちばん強いのは誰?」「パーンは何位?」と気になる人は、ぜひ最後までチェックしてみてください。

この記事でわかること
  • 「ロードス島戦記」の強さランキングTOP20
  • 最強キャラは誰なのか
  • 上位キャラの順位と強さの理由

この記事は原作ライトノベル「誓約の宝冠1」までの内容を含みます。
アニメ未登場キャラクターや未アニメ化範囲のネタバレにご注意ください。

目次

「ロードス島戦記」強さランキングTOP20【一覧表】

まずは、原作ライトノベル誓約の宝冠1時点の描写をもとにした「ロードス島戦記」の強さランキングTOP20を一覧表で確認していきましょう。

本ランキングでは、単純な火力だけではなく神格や古竜としての格、戦争への影響力、封印や復活条件、最新巻時点の状態も含めて総合的に評価しています。

各キャラをこの順位にした理由や、順位ごとの違いについては、このあと個別に詳しく解説していきます。

本ランキングは公式が発表している順位ではなく、原作描写をもとにした独自考察です。

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順位キャラ名強さの特徴
1位マーファ神格と大地の加護
2位カーディス破壊神の権能と復活脅威
3位魔神王魔神支配と六英雄級脅威
4位マイセン竜王級の魔力と肉体
5位ナース邪竜のブレスと威圧
6位エイブラ氷竜の冷気と耐久
7位カーラ額冠支配と古代語魔法
8位ウォート大賢者の魔法と知識
9位ベルド魔剣と暗黒皇帝の剣技
10位ファーン英雄王の剣技と統率
11位カシュー傭兵王の実戦剣技
12位アシュラム黒衣の騎士の剣技
13位ワグナード暗黒魔術と復活儀式
14位ニースマーファ神官の奇跡
15位フラウスファリス神官の対魔神力
16位ディードリット精霊魔法と機動力
17位パーン自由騎士の剣技と信念
18位スレイン古代語魔法と分析力
19位小ニース神聖魔法と宿命性
20位スパーク次世代騎士の成長力

「ロードス島戦記」強さランキングの評価基準

本ランキングは、原作ライトノベル誓約の宝冠1までに描かれた能力や戦績をもとに、各キャラの強さを比較・考察しました。

ロードス島戦記では、剣技や魔法の火力だけでなく、神格・古竜・魔神王といった存在としての格、戦争を動かす影響力、封印や契約など条件付きの状態を重視しています。

直接戦闘の描写が少ない上位存在は、作中で語られる支配領域や周囲からの扱いも含めて評価しています。

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評価項目見るポイント
神格・古竜としての格通常キャラと尺度が違う存在か
戦闘実績誰と戦い、どの規模の脅威になったか
魔法・権能・装備攻撃、防御、支配、儀式の強さ
戦争への影響力個人戦を超えて勢力を動かせるか
最新巻時点の状態死亡、封印、復活条件をどう見るか

「ロードス島戦記」強さランキング1位~10位

1位:マーファ|神格と大地の加護

「ロードス島戦記」強さランキング1位はマーファです。

マーファはロードス世界の根幹に関わる神格であり、通常の戦士や魔術師とは比較しにくい支配領域を持ちます。

大地と生命を司る神として、神官の奇跡や加護を通じて回復、防御、対邪悪の力を支えられる点が大きな強みです。

本編各巻でマーファ神官の奇跡が戦線維持に使われ、神格の力が戦闘結果にも関わるものとして描かれています。

直接戦闘描写は少ないものの、カーディスに対抗する神格としての格を重く見て最上位に置きました。

2位:カーディス|破壊神の権能と復活脅威

「ロードス島戦記」強さランキング2位はカーディスです。

カーディスは破壊を司る神格で、復活や儀式がロードス全体の危機につながるほどの存在です。

破壊神として生命や秩序を脅かす権能を持ち、信徒や魔術儀式を介して現世へ強い影響を及ぼします。

本編終盤のカーディス復活をめぐる戦いでは、神格の復活そのものがロードス全土の危機として扱われました。

完全復活時なら1位候補ですが、最新巻時点では封印や儀式条件の制約があるため2位としています。

3位:魔神王|魔神支配と六英雄級脅威

「ロードス島戦記」強さランキング3位は魔神王です。

魔神王は六英雄が結集してようやく倒した魔神勢力の頂点で、伝説級の個体戦闘力を持ちます。

多数の魔神を統率する支配力に加え、通常の戦士では対抗しにくい魔力と耐久力を備えた存在です。

ロードス島伝説の魔神戦争では、六英雄が総力を挙げて討伐した相手として語られています。

神格には届かないものの、古竜や人間の英雄を上回る戦争規模の脅威として3位にしました。

4位:マイセン|竜王級の魔力と肉体

「ロードス島戦記」強さランキング4位はマイセンです。

マイセンは竜王級の古竜として扱われ、人間の英雄を大きく上回る肉体能力と魔力を持ちます。

巨大な肉体、飛行能力、ブレスや竜語魔法を備え、単独で戦場の流れを変えられる戦略級の強さがあります。

本編や後日譚で古竜は各勢力が警戒する存在として扱われ、竜王級の格はロードスの力関係に影響します。

神格や魔神王には及ばない一方、物理戦闘で人間上位を超えるため4位に置きました。

5位:ナース|邪竜のブレスと威圧

「ロードス島戦記」強さランキング5位はナースです。

ナースは邪竜として恐れられる古竜で、ブレスと肉体能力に加えて周囲へ与える恐怖も大きい存在です。

古竜級の飛行能力と膂力、広範囲を制圧するブレスにより、通常の軍勢では対処が難しい相手です。

竜と英雄の戦いはロードス史に残る大事件として語られ、ナース級の邪竜は単独で戦争を変える脅威と見られます。

純粋な制圧力は高いものの、竜王としての安定感ではマイセンを下回ると見て5位です。

6位:エイブラ|氷竜の冷気と耐久

「ロードス島戦記」強さランキング6位はエイブラです。

エイブラは氷を操る古竜として、地形制圧と耐久力を兼ね備えた戦略級の脅威です。

氷のブレスや冷気で広範囲の敵を封じ、古竜の鱗と肉体で通常攻撃にも高い耐性を見せます。

古竜は英雄や軍勢が慎重に対応すべき存在として描かれ、氷竜の属性制圧力は魔術師にも対策を迫ります。

人間上位を超える力はありますが、上位竜より中心的な描写が少ないため6位にしています。

7位:カーラ|額冠支配と古代語魔法

「ロードス島戦記」強さランキング7位はカーラです。

カーラは古代王国の知識と精神支配によって、直接戦闘だけでなく歴史そのものを操作する危険性を持ちます。

額冠を介して宿主を支配し続けられるうえ、古代語魔法と策略で攻撃、防御、情報戦に対応できます。

本編第1巻『灰色の魔女』ではパーン一行や各国を翻弄し、ロードスの均衡を動かしました。

純粋な破壊力では古竜に劣るものの、継続性と干渉力が抜けているため7位です。

8位:ウォート|大賢者の魔法と知識

「ロードス島戦記」強さランキング8位はウォートです。

ウォートは六英雄の一人で、古代語魔法の知識と判断力によりロードス最高峰の魔術師として扱われます。

高位の古代語魔法を攻撃、防御、探知、補助に使い分け、準備と知識で上位の脅威にも対抗手段を作れます。

ロードス島伝説の魔神戦争では六英雄として魔神王討伐に関わり、本編でもパーンたちへ重要な助言を与えました。

魔術と経験の総合力は人間勢トップ級ですが、古竜やカーラの特殊性を上に見て8位としました。

9位:ベルド|魔剣と暗黒皇帝の剣技

「ロードス島戦記」強さランキング9位はベルドです。

ベルドは六英雄の一人であり、暗黒皇帝として剣技、覇気、統率力を備えた人間最上位の戦士です。

魔剣ソウルクラッシュを含む近接戦闘力に加え、軍勢を率いる覇気で個人戦と戦争の両方に強みを発揮します。

本編第1巻『灰色の魔女』ではファーンと一騎打ちを行い、ロードスの二大英雄として互角級に描かれました。

人間の剣士としては最高峰ですが、上位の神格や古竜に比べると存在規模で劣るため9位です。

10位:ファーン|英雄王の剣技と統率

「ロードス島戦記」強さランキング10位はファーンです。

ファーンは六英雄の一人で、剣技と王としての統率力によりロードス正統派の英雄として頂点級に立ちます。

聖騎士としての防御力と剣技に加え、王として兵をまとめる指揮能力で戦場全体を支えられます。

ロードス島伝説の魔神戦争で六英雄として戦い、本編第1巻ではベルドに対抗できる剣士として描かれました。

六英雄としての実績は大きい一方、攻撃性と装備面ではベルドをわずかに下に見て10位としました。

「ロードス島戦記」強さランキング11位~20位

11位:カシュー|傭兵王の実戦剣技

「ロードス島戦記」強さランキング11位はカシューです。

カシューは実戦経験と剣技に優れた傭兵王で、現役の人間戦士としてはロードス屈指の総合力を持ちます。

長年の戦場で磨いた剣技と戦術眼により、個人戦闘と軍勢指揮の両方で安定した強さを発揮できます。

本編中盤以降のフレイム関連の戦いでは、王でありながら前線に立つ剣士として存在感を示しました。

現役人間勢では最上位に近いものの、六英雄の伝説的実績には一段届かないため11位です。

12位:アシュラム|黒衣の騎士の剣技

「ロードス島戦記」強さランキング12位はアシュラムです。

アシュラムは黒衣の騎士として高い剣技とカリスマを持ち、個人戦闘と指導者としての影響力を兼ねます。

マーモの精鋭として鍛えた剣技に加え、劣勢でも戦局を切り開く執念と判断力が強みです。

本編後半の支配の王錫をめぐる戦いでパーンたちと何度も対峙し、上位戦士として描かれました。

剣士としても指導者としても強いですが、カシューの安定感と実績を上に見て12位にしています。

13位:ワグナード|暗黒魔術と復活儀式

「ロードス島戦記」強さランキング13位はワグナードです。

ワグナードは暗黒魔術と儀式に長け、単純な魔法火力よりも禁忌の知識で大きな脅威になります。

暗黒魔法で生命や死に干渉し、カーディス復活に関わる儀式知識で世界規模の危機を引き起こせます。

本編終盤のカーディス復活をめぐる展開では、儀式と暗黒魔法でロードス全体を危機へ近づけました。

準備込みなら上位級の脅威ですが、正面戦の安定性では上位戦士に劣るため13位です。

14位:ニース|マーファ神官の奇跡

「ロードス島戦記」強さランキング14位はニースです。

ニースは六英雄の一人で、マーファ神官としての奇跡と精神的支柱としての力が高く評価されます。

回復、加護、対邪悪の神聖魔法で味方の継戦能力を支え、魔神相手の極限状況でも重要な役割を果たします。

ロードス島伝説の魔神戦争では六英雄の一人として魔神王討伐に関わり、神官として戦線を支えました。

六英雄としての格は高いものの、攻撃面より支援と信仰面の強さが中心のため14位です。

15位:フラウス|ファリス神官の対魔神力

「ロードス島戦記」強さランキング15位はフラウスです。

フラウスは六英雄の一人で、ファリスの神聖魔法と強い信仰によって魔神戦争で重要な役割を果たしました。

回復、加護、浄化によって味方の継戦能力を高め、邪悪な存在への抵抗力を戦場で発揮できます。

ロードス島伝説ではベルドやファーンたちと同じ伝説級の戦場に立ち、対魔神戦の要になりました。

貢献度は大きいですが、支援型で単独攻撃力は前衛上位に劣るため15位としています。

16位:ディードリット|精霊魔法と機動力

「ロードス島戦記」強さランキング16位はディードリットです。

ディードリットはハイエルフとして精霊魔法と弓・剣を扱い、機動力と支援力に優れた万能型の戦力です。

風や火などの精霊魔法を攻撃や支援に使い、ハイエルフの感覚と敏捷性で索敵や回避にも強みを見せます。

本編第1巻『灰色の魔女』からパーン一行の主力として行動し、火竜山やマーモとの戦いでも一行を支えました。

対応力は高い一方、決定打や戦争規模の影響力では上位勢に劣るため16位です。

17位:パーン|自由騎士の剣技と信念

「ロードス島戦記」強さランキング17位はパーンです。

パーンは突出した特殊能力よりも、実戦で鍛えた剣技と信念、仲間との連携で強敵に挑む主人公です。

剣士としての成長に加え、仲間と連携して単独では不利な相手にも勝機を作る判断力が強みになります。

本編後半のマーモや支配の王錫をめぐる戦いでは、アシュラムら上位戦士と対峙し成長を示しました。

主人公として多くの強敵に挑みますが、個人能力では神格・古竜・六英雄級に届かないため17位です。

18位:スレイン|古代語魔法と分析力

「ロードス島戦記」強さランキング18位はスレインです。

スレインは古代語魔法の知識と冷静な判断で、パーン一行の戦術面を支える実戦派魔術師です。

攻撃、防御、補助を魔法で使い分け、敵の魔法や古代遺物に対して分析から対処を考えられます。

本編第1巻『灰色の魔女』から一行の魔術担当として同行し、古代遺物や魔法が絡む局面で重要な役割を果たしました。

頼れる魔術師ですが、ウォートやカーラほどの知識と魔力には及ばないため18位としています。

19位:小ニース|神聖魔法と宿命性

「ロードス島戦記」強さランキング19位は小ニースです。

小ニースはマーファ神官としての神聖魔法と強い宿命性を持ち、回復や浄化で重要な役割を担います。

神聖魔法により味方を支え、邪悪な存在への抵抗や儀式面の対応で戦闘以外の局面にも関われます。

本編後半のカーディス復活をめぐる展開では、マーファ神官として重要な位置に立ちました。

物語上の重要性は高いですが、直接戦闘力では前衛戦士や高位魔術師に劣るため19位です。

20位:スパーク|次世代騎士の成長力

「ロードス島戦記」強さランキング20位はスパークです。

スパークは後日譚の中心人物として成長する騎士で、若さと伸びしろを含めた実戦力が評価できます。

騎士としての剣技と統率力を伸ばし、仲間との連携によって単独では厳しい敵にも対応できます。

新ロードス島戦記では中心人物として戦いに参加し、次世代の騎士として経験を積みました。

成長性は高いものの、伝説級の英雄や古竜に比べると実績と決定力が少ないため20位です。

「ロードス島戦記」最強キャラは誰?1位はマーファ!

ちびまめ

「ロードス島戦記」で一番強いのは誰?

結論から言うと、「ロードス島戦記」で最強キャラといえるのはマーファです。

このランキングでは、単純な攻撃力だけでなく、神格としての格、戦闘や信仰への影響力、最新巻時点での状態を含めて最強を判断しています。

マーファは大地と生命を司る神格であり、神官の奇跡や加護を通じてロードスの戦いにも間接的に大きな力を及ぼします。

カーディスに対抗する存在として語られる点も大きく、通常の英雄や古竜より上の尺度で見られるキャラです。

カーディスや魔神王も最上位候補ですが、マーファは破壊神への対抗軸と信仰を通じた安定した影響力で上に置きやすいと考えました。

ただし、神格は人間の剣士のように勝敗を細かく比較しにくいため、作中での格と影響範囲を重視した評価です。

そのため本記事では、神格としての格・信仰への影響力・カーディスへの対抗軸を総合して、マーファを「ロードス島戦記」の最強キャラとして評価しています。

「ロードス島戦記」主人公パーンは強さランキングで何位?

ちびまめ

パーンは強さランキングで何位?

「ロードス島戦記」の主人公・パーンは、強さランキング17位です。

パーンは剣技、信念、仲間との連携で強敵に挑むタイプで、神格や古竜のような圧倒的な特殊能力を持つキャラではありません。

戦いを重ねて剣士として成長し、仲間と連携することで単独では不利な相手にも勝機を作れる点が大きな強みです。

本編後半ではマーモや支配の王錫をめぐる戦いでアシュラムら上位戦士と対峙し、自由騎士としての成長を示しました。

一方で、神格・古竜・六英雄級と比べると単独火力や存在規模では差があるため、上位には置いていません。

そのため本記事では、剣技・実戦経験・仲間との連携を総合して、パーンを「ロードス島戦記」強さランキング17位として評価しています。

「ロードス島戦記」の強さランキングに関するよくある質問

「ロードス島戦記」で最強キャラは誰ですか?

本記事では、最強キャラは1位のマーファとしています。

神格としての格、信仰への影響力、カーディスへの対抗軸を総合して最上位に評価しました。

主人公のパーンは作中でどのくらい強いですか?

パーンは本ランキングでは17位です。

剣技と信念、仲間との連携は高く評価できますが、神格や古竜、六英雄級の単独戦闘力には届かないと見ました。

カーディスとマーファはどちらが強いですか?

完全復活時の脅威だけならカーディスも1位候補です。

ただし最新巻時点の封印や儀式条件を考慮し、本記事ではマーファを1位、カーディスを2位にしています。

古竜は人間の英雄より強いですか?

本記事では、マイセン、ナース、エイブラを多くの人間英雄より上に置いています。

古竜は肉体、魔力、ブレス、耐久力の尺度が人間と大きく違うため、個体戦闘力ではかなり上位に評価しました。

アニメ未登場キャラもランキングに入っていますか?

はい、原作ライトノベル最新巻までを基準にしているため、未アニメ化範囲のキャラや設定も含めています。

そのため、六英雄、古竜、後日譚の主要人物なども比較対象に入れています。

【ロードス島戦記】強さランキングTOP20!まとめ

この記事では、「ロードス島戦記」の強さランキングTOP20を解説してきました。

この記事のポイント
  • 最強キャラは1位のマーファとして評価しました。
  • 主人公のパーンは強さランキング17位です。
  • 上位陣は神格、古竜、六英雄で強さの尺度が大きく変わります。

マーファとカーディスは神格として別尺度の存在で、魔神王や古竜は人間の英雄より上の戦略級脅威として評価しました。

順位づけでは、戦闘描写、魔法や権能、作中での格、最新巻時点の状態を絞って比較しています。

気になる上位キャラの戦闘描写やパーンの成長を確認したい方は、原作やアニメをチェックしてみてください。

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